2010年04月09日

<ゼブラーマン>完成披露試写会 5月1日から全国公開へ(毎日新聞)

 哀川翔さん主演の映画「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」(毎日新聞社など製作委員会)の完成披露試写会が5日、東京・水道橋のJCBホールで開かれた。哀川さんとゼブラクイーン役の仲里依紗さん、脚本の宮藤官九郎さん、三池崇史監督らが舞台あいさつに立った。

 映画は06年に大ヒットした「ゼブラーマン」を大幅にスケールアップした続編。無法都市ゼブラシティとなった2025年の東京を舞台に、善の象徴・白ゼブラーマンと悪の象徴・黒ゼブラクイーンの死闘を描く。哀川さんは「自分の集大成の作品。かなりきつかったが、その分いい映画になった」と話した。最悪のヒールヒロインを演じた仲さんは「身も心も出し尽くした。真っ黒に染まってほしい」と呼びかけた。三池監督は「皆さんの想像よりはるかに強烈な作品。あぜんとするラストも楽しんでほしい」と自信を見せた。5月1日から全国公開の予定。【鈴木隆】

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2010年04月08日

高速道に上限料金=車種別、6月から−普通車2千円、軽千円・国交省(時事通信)

 国土交通省は1日、6月からの導入を目指す高速道路の上限料金制度の骨格を固めた。首都高速と阪神高速を除く高速道路について軽自動車1000円、普通車2000円、トラックなど大型車5000円といった車種別で上限料金を設定。これに伴い、「休日上限1000円」や深夜時間帯割引など従来の割引制度は全廃し、その財源の一部は高速道路整備に充当する方針。近距離を利用するドライバーには実質値上げになる。
 上限料金制度は一定距離以上を走ったら料金が上がらない仕組み。民主党が昨年12月に政府に全国統一料金を要望しており、同省は6月に始まる高速道路の一部無料化の社会実験と合わせて実施するよう検討を進めていた。
 上限料金は軽、普通車、大型車、大型バスなど特大車の4車種で設定し、特大車については1万円程度とする方向。ハイブリッド車や電気自動車などエコカーについては軽と同じ料金とする。新たな料金体系は自動料金収受システム(ETC)搭載車に限らずすべての車に適用する。
 一部無料化と同様に社会実験としてスタートさせるため、実施後に制度の内容が見直される可能性がある。深夜時間帯や大口利用者向けなど従来の割引はすべて廃止する方向で、トラック業界などは反発しそうだ。 

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2010年04月06日

がん検診、ニーズ高いが7割が「受けたことない」(産経新聞)

 会社員の9割ががん検診を「受けるべきだ」と思っているものの、実際に受けているのは3割にとどまっていることが電通(東京都港区)の調査で分かった。

 調査は、厚生労働省の委託を受けて今年3月、全国の20〜40代の会社員400人にインターネットで実施した。

 調査結果によると、「定期的にがん検診を受けるべきだと思う」が全体の93.7%を占めた。一方で、「定期的に受けている」は12.8%、「受けたことがある」は18.8%にとどまり、約7割は検診を受けておらず、ニーズとのギャップが浮き彫りとなった。

 また、がん検診経験者(126人)に「受けた理由」を聞いたところ、「職場の健康診断の項目にあったから」が56.3%でトップ。「職場でがん検診がない、もしくは実施状況が不明」という人(311人)に「職場で検診があったら受けたいか」には、97.4%が「はい」と回答。会社員の受診率アップのカギは、職場の健康意識にあるようだ。

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